職業病・・・koyake2017年10月4日読了時間: 2分先日、北欧へ行く機会がありました。洗練された都市、目を奪われる自然景観などとても有意義でした。そんな中でも、清掃している風景や道具にはつい目が行ってしまいます。スウェーデンの空港では、シーバイエスさんの清掃カートが見ることができました。コペンハーゲンからオスロまでを結ぶ、DFDSシーウェイズの客室には、エコラボさんのハンドソープキットが。コペンハーゲンのレストランには、最近日本にもコストコなどで見られるようになったダイソンさんのエアータオル。やはり風量がすごい!他にも、フィンランドのヘルシンキの空港ではバイリーンクリエイトさんのヴィレダの清掃カートを使用していました。どれも、日本に輸入されているので、海外で見られるのは当然ですが、日本で見られる物を海外で見ると何かワクワクしてしまいます。北欧諸国は非常に環境に配慮されているイメージが付きました。男子の小便器には水を流さない工夫がほとんどのトイレで施されていました。可能な限り、汚い水を河川に流さない・・・そんな心意気がが素敵だなと思いました。このシステムは、日本では私の知る限り、スーパービバホーム名古屋南店さんで見られます。初の海外旅行で、私が感じたカルチャーショックは便器の位置が高い!ということ。日本人って背が低いのね(笑)ずっと背伸びをしながら用を足していました。営業1課 駒井
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